システムの移行作業は、立体視サービスを除き終了しました。
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サービスの位置づけこのサービスは、カラーの2万5千分1地図情報を試験公開しているものです。 北方四島については2万5千分1地形図が作成されていないため、サービスの対象からは除きます(スクロールした場合、参考用に5万分1地形図相当の情報が表示されます)。 最新の情報を反映させているため,刊行されている地形図とは同一でない部分も含まれます。 |
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必要な環境このサービスでは,地図の表示等にJavaScriptを使用しています。 JavaScriptの機能をサポートしないブラウザでは,サービスを利用できません。 |
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地図の検索方法地図を閲覧するためには,地図の検索のページから以下の4通りの検索方法のいずれかで閲覧したい地図を選択してください。 <索引図による検索>
図名は刊行されている2万5千分1地形図を参考にしたものです。このサービスで表示されている図名や範囲と、実際に刊行されている地形図との間では、若干違いがあります。 <地名および公共施設名による検索>この検索は,平成14年4月刊行(平成13年度調査)された数値地図25000(地名・公共施設)のデータを利用しています。
<経緯度による検索>
<市町村名による検索>
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表示画面の操作方法<地図の移動>地図をドラッグすることで、自由に地図を移動させることができます。隣接図との境界はありませんので、全国どこでもシームレスに地図を移動して閲覧できます。 <地図の拡大・縮小>地図の右上にある「+」ボタンをクリックすると,地図が拡大します。また「−」ボタンをクリックすると地図が縮小します。3段階の縮尺の地図が準備されており、初期状態では中間の地図が表示されています。ホイール機能を持つマウスの場合、これを利用して地図の拡大・縮小ができます。 <経緯度の計測>地図画像をダブルクリックすると,ダブルクリックした位置のおおよその経緯度座標を新しいページで表示します。ただし簡便な方法で計算したものですので、あくまで参考の値として御利用ください。 経緯度は世界測地系(日本測地系2000)に従った座標値として表示しています。旧来使用されていた日本測地系に従った座標値が必要な場合は,関連プログラムサービスのページの座標変換プログラム等をお使いください。 <図郭線の表示>「図郭の表示」チェックボックスにチェックを入れると、図郭線が表示されます。上に表示されている図名は、表示している地図の中心付近の図名を表しており、図郭線表示時には図郭線の色に対応して変化します。地図をスクロールさせることで、自動的に図郭線が表示され、また図名が変化します。ただし図郭範囲はおおよその範囲を示したものですので、あくまで参考の範囲として御利用ください。 多くの図郭線を表示させた場合、動作が遅くなることがありますのでご注意ください。また、「図郭の表示」チェックボックスのチェックを外すと、図郭線は非表示となります。 |
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サービスの利用規定このサービスで提供しているすべての地図画像の著作権は国土地理院にあります。 このサービスのトップページ又は特定の地図のページへのリンクは自由です。また、経緯度を指定して当該地図のページへリンクすることも可能です。リンク等にあたり、特別な届出等は不要です。 地図閲覧サービス「ウオッちず」(試験公開)は、閲覧を目的としておりますので、プリントアウト機能はございません。 このサービスは電子国土Webシステムを用いて運用されています。上記の他、サービスの利用に当たっては電子国土共通規約に従ってください。 より多様な利用をされる場合は、電子国土Webシステムをお勧めします。「ウオッちず」と同等の地図を直接自分のホームページ等に掲載したり、地図と他の情報を重ね合わせたWebサイトを構築することも可能です。詳しくは電子国土ポータルをご覧下さい。 |
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